広報誌「青天」
青年部の活動内容や趣旨をご理解いただくため、
平成13年から元旦に新聞折り込みで信楽町内に配布
しています。
当時の青年部長が思いを込めて「青天(せいてん)」
と名付けました。また、題字も部長自ら書いた文字を
使用しています。
すべて青年部員だけで編集・作成しています。
部員以外の方が目にするので「まあええやん」では
すまされない文章の厳しさと、発行日がきまっている
締切り日の厳しさで編集部員一同、気を引き締めて
作業しています。
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<<18年度青天
広報誌「ま〜いど」
活動内容や趣旨・事業予定や結果をしらせるため
部員向けに発行しています。
当初「青年部通信」として発行されていたものを
より親しみのある楽しいものにというコンセプトで
リニューアルしました。
名前の「ま〜いど」は部員からの公募よるものです。
すべて青年部員だけで編集・作成しています。
記事には部員紹介や、コラムなどがあり、原稿を
書くことで文章力の向上やパソコンによる編集・作成
の技術習得につながっています。
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わくわく新聞
「わくわくふるさと塾」という青年部創立25周年
記念事業に参加してくれた子供たちが作成しました。
この事業は、ふるさとを見直し、勉強しすることで
信楽をもっと好きになってもらおうと2日間の合宿形式
で開催しました。
1ページ目は、1日目のプログラム(ふるさと再発見・
船の工作とレース・夕食&キャンプファイアー)の感想
2ページ目は、2日目のプログラム(職場体験)の感想
掲載する写真は、部員が撮影した約1000枚の写真から
子供たちが選び、配置は見出しも子供たちの作です。
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